ここのフロ屋に行くには、途中一般住宅地の狭い路地を通っていくことになるんで、静岡の地理に疎いモンには不安になることもあるじゃろぉ。でも信じて行くと途中から小さな案内板があるんで、よ〜く看板を探すことじゃな。
ここのフロは小さいながらも岩風呂での、気持ちいいんじゃよ、ホント!
湯は硫黄泉とのことじゃが、『イオウ』の香りはあんましせんのじゃ。どうしてかの?
あと、ここのフロ屋は直ぐ横に中高齢者向けに『温泉アパート』なるものをやっておってな、1ヶ月共益費込みで45,000円とのことじゃ。うーーーーーーん、、、、フロをこよなく愛するワシとしては毎日温泉三昧で・・・ |